真摯な姿
音に向かう時の真摯な姿。
e0108604_22332081.jpg

# by windsong_y | 2007-06-09 22:33 | Comments(0)
遠くを見つめる眼と出会う
悟った眼と出会った。
安心して近づき、相手のことも考えないでレンズを向けたら思い切り吠えられた。
当たり前だ。

e0108604_185799.jpg

# by windsong_y | 2007-06-08 18:06 | Comments(2)
レコーディング終わりの安堵感
缶詰となった録音室。
安堵とこれからの期待とが混じり合いながら、神の降りた録音室に全員集合。

少し大きなことをすると、しばらく余韻を楽しんでいるのだろうか、体の芯に力が入らない。
この脱力感が好きだ。
e0108604_1235261.jpg

# by windsong_y | 2007-06-08 12:36 | Comments(0)
流し目
もう、何よ
って言われてるみたい。
e0108604_11152893.jpg
e0108604_11155954.jpg

# by windsong_y | 2007-06-08 11:16 | Comments(0)
そしてこれもきっとこぼれ種
・・・・・
e0108604_23404679.jpg

# by windsong_y | 2007-06-06 23:41 | Comments(0)
こぼれ種
昨日とうってかわって今日は東京・稲城のお客さんのお宅。

これはね、こぼれ種

お客さんから聞いた一言
階段に無造作に咲いている花々の奏でにちょっとドキッってした。
e0108604_032824.jpg

# by windsong_y | 2007-06-06 23:38 | Comments(2)
解ける緊張
レコーディング2日目。
そこの空気も人も自動販売機の在処も自分の中に馴染んでくる。
そんな中、1日目の納得いかなかったところの取り直しが行われた。

汗の一粒一粒が集まった感じの一場面。
e0108604_23342292.jpg

# by windsong_y | 2007-06-06 23:34 | Comments(0)
缶詰
初めてレコーディングというものにお付き合いさせていただいた。
音をつくるという場面、、、緊張感とゆるみと疲れと浸りと、いろんな要素をもった空気を十何時間の間に味わう。
缶詰というのも悪くない。
頭の中の箍(たが)が外れた。
e0108604_185748.jpg

# by windsong_y | 2007-06-05 01:09 | Comments(0)
リハの風景 part 2
演奏というのは動きが激しい。ぶれる、ぶれる。何回とっても焦点の定まらない映像が増えていく。
動きがあるということはいいことか・・・そうだね。
e0108604_22512568.jpg
e0108604_22515249.jpg

# by windsong_y | 2007-05-31 23:56 | Comments(8)
リハーサルの風景・・・想像から創造へ
リハーサルの現場に立ち会わせていただくことができた。
一曲、作り上げていくのに
「う〜ん、あの映画のあの場面みたいな感じの音かな・・・、最後にポロロンって欲しいよね・・・男と女が橋の上で出会って、う〜ん、最後には男が残されエンディング・・・そんな音かな・・・」

なんだかそんな言葉を聞きながら写真を撮ってると、映画の一こま一こまと出会っている感覚になる。
想像から創造へ変わる瞬間。たまらない。

そんな頃、外の空は雷の鳴り響く気圧がきていた。
e0108604_2303375.jpg
e0108604_2304722.jpg
e0108604_231620.jpg

# by windsong_y | 2007-05-31 23:02 | Comments(0)




アクセス解析